公募中 国 地熱再エネ全般 締切まで 8日

「地熱ポテンシャル高度利活用技術開発」の追加公募(研究開発項目〔4〕超臨界地熱資源活用に係る技術開発)

NEDO / 執行団体:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) / 掲載 2026/10/6
公募締切2026/10/15(木) 正午まで。2026年10月5日付の更新で10月15日正午まで期間を延長(当初の公募期間は2026年8月31日~10月5日)。すでに提案書を提出済みであっても期間内に再提出することができる。応募はJグランツ経由
補助率要領参照
上限額要領参照
対象者超臨界地熱資源活用に係る技術開発を実施する事業者等(委託)
公募開始2026/8/31(月)
対象地域全国

概要

公募資料から自動要約

NEDOの「地熱ポテンシャル高度利活用技術開発」のうち、研究開発項目〔4〕「超臨界地熱資源活用に係る技術開発」(委託)の追加公募。事業期間は4年以内、プロジェクトコードはP26012。2026年10月5日付で公募期間が10月15日正午まで延長された。

留意委託事業のため補助率・補助上限の記載はなく、金額は未確認。Jグランツでの応募にはGビズIDプライムまたはGビズIDメンバーのアカウントが必要。公募説明会は2026年9月9日に実施済み。

背景となる政府方針・関連する審議会

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2025年2月に閣議決定された第7次エネルギー基本計画が地熱発電を「安定的に発電を行うことが可能なエネルギー源であり、地域資源の有効活用を通じて産業振興や地域社会に貢献し、地域活性化にも資するもの」と位置付けていることに基づく事業。日本は高い地熱資源ポテンシャルを有する一方で導入量が限定的であることを背景としている。

出典(一次資料)

NEDO 公募「地熱ポテンシャル高度利活用技術開発」の追加公募について / 取得 2026-10-06 ↗

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